2007年05月24日

26.錦糸眼科の特徴

26.錦糸眼科の特徴

日本で最初にレーシックやイントラレーシックを始めた医療機関としての実績があります。屈折矯正だけでなく、一般眼科診療、白内障手術、眼鏡・コンタクト処方 、オルソケラトロジーを行う眼科医療機関です。2000年に屈折矯正治療の指導的役割が認められゴールドアワード賞日本人として初めて受賞。2003年イントラレーシックパイオニア賞 受賞。症例数34,518症例。(H19.4.2現在)

最新機器導入を競ったり、ホテルやエステサロンと見まごう洒落た空間を売りにする派手さはありませんが、実績と堅実さにおいて美容系医療機関とは違うという自負が感じられます。

オセロの松嶋尚美、ルマン24時間レースドライバーの山岸大、プロゴルファーの市原建彦などが錦糸眼科のレーシック経験者です。
イントラレーシック レーシック・レーゼック・エピレーシック・フカラ手術・フェイキックIOL・インタックス・アイピーケー・オルソケラトロジーに対応。

・目安としての費用=イントラレーシックは両眼で18万円、レーシックは12万円の特別料金。

・初診料1,000円 、検診料5,000円 (薬剤料込)。クレジットカード、ローン(6回〜60回)

・東京/大坂/名古屋/札幌/福岡


posted by ニッキ at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | レーシックとは? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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