2007年05月27日

29.東京八重洲クリニックの特徴

29.東京八重洲クリニックの特徴

東京駅(八重洲北口)から徒歩3分、東京八重洲クリニックには耳鼻咽喉科、歯科、眼科があります。

業界の価格競走や派手なPRに左右されない独自のスタンスが感じられるクリニックです。説明会はレーシック講演会という色合いが強く、ある程度の基礎知識をもってのぞんだほうがよいかもしれません。自院のアピールより、レーシックそのものをよく知って欲しいという姿勢に信頼がおけます。

レーシック・PRK・エピレーシック・ウェーブフロントに対応。イントラレーシックについては、刃で切ったもの(マイクロケラトーム)と灼いて切ったもの(イントラレーザー)では、前者のほうがフラップの接着に優れている、ラセックについてはアルコールを使ってのフラップ形成の安全性に疑問が残るとしておこなっていません。

松坂大輔ほか、スポーツ選手御用達といわれるほど多くのプロスポーツ選手が受けている東京八重洲クリニック眼科ですが、現在(H19年5月末)は休診中となっています。再開時期については不明ですが、再開の告知は東京八重洲クリニックホームページ上にて連絡するとしています。

posted by ニッキ at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | レーシックとは? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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