2007年05月28日

30.眼科松原クリニックの特徴

30.眼科松原クリニックの特徴

初期 の近視手術と言われているRKを確立したロシアのフィヨドルフ博士のもとで学んだ院長は、クリニック開設以来、RKから、PRK、レーシックへと、視力矯正手術の歴史をじかに辿りながら経験と実績を積んで来ています。現在のように医療機器が進歩する以前の、まだ執刀医の技術や熟練度が大きくものをいった頃からつちかった確かな技術が実績と信頼につながっています。

症例数8,000例はすべて院長の執刀になります。多数の執刀医を抱えるクリニックの症例数に比べると、数字自体は小さくなるものの、個人の手掛けた症例数としてはかなりのものといえるでしょう。

なごやかな雰囲気作りを心掛け、インフォームド・コンセントやアフターケアにも力を注いでいます。

院長が執筆した著書も複数あって、レーシックを詳しく知りたい場合には請求すれば送付してもらえるそうです。

レーシック・PRK・オルソケラトロジーに対応。

・目安としての費用=レーシック片眼18万円。
・メディカルローンあり。
・術前の適応検査、術後検診1回につきおよそ2,500円(薬代含む)
・術後検診(手術翌日、1週間後、1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後、一年後)計7回。
・水曜定休

東京 (池袋)

posted by ニッキ at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | レーシックとは? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/43165600

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。